植樹でひろがる、従業員エンゲージメント
「自分の木」を贈って、従業員をねぎらう
持続可能性を、従業員の体験の一部に。従業員一人ひとりに、実際に植えられた木を一本または複数お贈りし、 会社の森の中に居場所を用意できます。新しく加わった方を迎えるとき、成果を称えるとき、研修やチームでの取り組みへの参加をねぎらうとき ― ご自身の手で見て回れる特典をお贈りできます。
事業には透明性を。受け取る一人ひとりには特別な体験を。
EcoMatcherは、TreeCorderで記録しTreeChainに刻んだ現地データを、TreeTracker 3Dの一本ごとの詳細情報、多言語対応のTreeChat+、柔軟に木を贈る機能、そして事業報告へとつなげます。そのすべてが、TreeTechというひとつの基盤の上にあります。一本の贈られた木から、会社の森、TREES+の炭素除去事業まで、どの取り組みも見て回り、共有し、広げていくことができます。
従業員はTreeTracker 3Dで自分の木を見つけ、記録された写真や植樹の詳細を確認し、その木を植えた農家について知ることができます。TreeChat+を使えば、木や自然について対話しながら学ぶことができ、多言語に対応しています。ご希望に応じてツリーペルソナを設定し、体験の雰囲気を変えることもできます。 Microsoft Teams版EcoMatcherアプリ を使えば、木の追跡と贈り物の機能をMicrosoft Teamsの中でそのままご利用いただけます。 見本の木を見る と、仕組みがよくわかります。

入社時のご案内、研修の節目、チームでの取り組み、従業員の表彰といった場面に、木の贈り物を組み込みます。

TreeManagerで、貢献をねぎらうメッセージを添えて従業員に木を送ります。

木とCO₂のデータをご確認いただけます。大規模な事業では、検証済みの現地データをForestTrackerと詳細な調査報告書でご提示でき、衛星画像や、ご希望に応じてドローン映像も加えられます。さらに大規模な事業では、EcoMatcherの TREES+ という取り組みを通じて炭素クレジットを発行することもできます。
HPは、従業員向けにMicrosoft Teams版EcoMatcherアプリを導入し、木の追跡とエンゲージメントを普段の業務環境の中に取り込みました。
入社時のご案内、成果の表彰、研修の節目、チームでの取り組み、従業員のねぎらいなど、さまざまな場面で木の贈り物をご活用いただけます。従業員には、何度も見に戻れる、長く残る特典が届きます。
従業員一人ひとりが、実際に植えられた木を一本または複数お受け取りいただけます。その木の記録された写真、植樹の詳細、農家の情報は、TreeTracker 3Dでご覧いただけます。
はい。TreeManagerから直接配布でき、EcoMatcherアプリはMicrosoft Teamsの中で動作します。APIやZapierを使えば、他の社内システムや業務の流れに木を贈る機能をつなぐこともできます。