ポイントを、木に
集めて、見て回り、人に伝えられる特典を会員の方へ
会員の方に、一本の木、あるいは少しずつ増えていく木々をお贈りできます。ポイントと交換された後も、長く見て回っていただけます。EcoMatcherなら、一本一本の木の特典が、会員の方と貴社ブランド、そして貴社の植樹の取り組みを結ぶ、新たな接点になります。
事業には透明性を。受け取る一人ひとりには特別な体験を。
EcoMatcherは、TreeCorderで記録しTreeChainに刻んだ現地データを、TreeTracker 3Dの一本ごとの詳細情報、多言語対応のTreeChat+、柔軟に木を贈る機能、そして事業報告へとつなげます。そのすべてが、TreeTechというひとつの基盤の上にあります。一本の贈られた木から、会社の森、TREES+の炭素除去事業まで、どの取り組みも見て回り、共有し、広げていくことができます。
お贈りした木ごとに、写真、植樹場所、樹種、農家といった詳細情報が開きます。会員の方はTreeTracker 3Dで、一本の木も集めた木すべても訪ねることができ、TreeChat+で質問もできます。集めた木が増えるほど、見て回り、人に伝えられる木も増えていきます。ポイントの管理はお使いの特典基盤が、木の体験はEcoMatcherの機能が担います。 見本の木を見る と、仕組みがよくわかります。

ポイントと木の交換、ご購入ごとに一本お贈りする特典、あるいはMatch-a-Tree企画から選べます。特典ごとに、必要なポイント数やご購入金額の条件を設定します。

EcoMatcherのアカウントを作成し、植樹パートナーの中から取り組みに使う木を選びます。

植樹場所やCO₂吸収量の目安をお示しできます。大規模な事業では、検証済みの現地データをForestTrackerと詳細な調査報告書でご提示でき、衛星画像や、ご希望に応じてドローン映像も加えられます。さらに大規模な事業では、EcoMatcherの TREES+ という取り組みを通じて炭素クレジットを発行することもできます。
Grab は、EcoMatcherと協力して、GrabRewardsのポイントで木を植え、デジタルで見て回れる仕組みを提供しました。
ポイントと木の交換、対象商品のご購入に一本添える特典、Match-a-Tree企画などが可能です。特典の条件や必要ポイント数は、ロイヤルティプログラムに合わせて調整できます。
はい。会員の方は一本お受け取りいただくことも、時間をかけて少しずつ増やしていくこともできます。一本ごとの木も、集めた木すべても、TreeTracker 3Dでご覧いただけます。
木の特典はTreeManagerで配布することも、EcoMatcherのAPIまたはZapierでロイヤルティ基盤に組み込むこともできます。また、報告用に植樹場所やCO₂吸収量の目安をご確認いただけます。